ハリケーン ハンドルキット ミニコンチ3型 HD店 88年-07年 HBK523-01 ライブディオ、トゥディ

ハリケーン ハンドルキット
98年-99年 ホンダ タクト
93年-97年 ホンダ スタンドアップタクト
98年-99年 ホンダ スタンドアップタクト
93年-97年 ホンダ タクト S
97年-01年 ホンダ ディオフィット
91年-99年 ホンダ スーパーディオ
91年-93年 ホンダ Dio スーパーDio SR
92年-93年 ホンダ Dio スーパーDio ZX
94年-96年 ホンダ ディオ XR バハ
94年-96年 ホンダ ライブディオ
97年-00年 ホンダ ライブディオ
94年-96年 ホンダ ライブディオSR
95年-01年 ホンダ ライブディオ チェスタ
94年-98年 ホンダ ライブディオZX
99年-02年 ホンダ ライブディオZX
00年-02年 ホンダ ライブディオ J-S
99年-02年 ホンダ ジョルカブ
92年-99年 ホンダ ジョルノ
99年-01年 ホンダ ジョルノクレア
93年-97年 ホンダ タクト ベーシック
02年-07年 ホンダ トゥデイ
88年-97年 ホンダ リード 50
88年-98年 ホンダ リード90


【キット内容】
・ミニコンチ3型ハンドル(スイッチ穴加工済み)
・ハンドルセッター
・ホルダー
・4.5ベーツライト
・トリップ付ミニメーター
・ミニウィンカー
・セルスイッチプレート 他
※ケーブル、ホース類はノーマルのままで取付可能。
※電装パーツ、スイッチボックスの取付けには、配線の加工が必要です。
※スイッチボックス、ハンドルロック、セルスイッチセット、セルスイッチプレート取付バンドは別売。
・コンビブレーキではなくなり、フロントブレーキレバーの加工が必要。ジョルノ用リアブレーキレバー(純正番号 53178-GR2-000)が必要な車種
ライブDio(C.B.S/97-99、AF35、SK50MV/MW/MY)
・ハンドルバーにスイッチ穴の加工が必要な車種
スーパーDio XR BAJA(94-96、AF28、SK50MMR-2/MMT-2)
・右スイッチの穴加工が必要な車種
TODAY(キャブレター車/02-07、AF61、NVS501SH1-7)
・コンビブレーキではなくなり、フロントブレーキレバーの加工が必要。ジョルノ用リアブレーキレバー(純正番号 53178-GR2-000)が必要な車種
タクト(スタンドアップ/98-02、AF51、SZ50W/X)
・右側のミラーホルダーが必要。別売りセルスイッチセット(HD1322)が必要な車種
リード50(メットイン/88-97、AF20、NH50MJ/N/P)、リード90(メットイン/88-97、HF05、NH90MJ/N/P)
・ハンドルバーにスイッチ穴の加工が必要な車種
ジョルノ(DX/92-01、AF24、SN50-)
・ハンドルバーにスイッチ穴の加工が必要。別売りインジケーターランプ青(4速)/緑(ニュートラル)が必要な車種
ジョルカブ(99-01、AF53、SNC50X)
・ハンドルバーにスイッチ穴の加工が必要な車種。
前後ブレーキケーブルをスクーピーの純正と要交換 F 45440-GET-010 R 43440-GET-010。
ジョルノクレア(DX/00-01、AF54、CHX50-)

【特徴】
交換に必要な最小限のパーツのみをセットにしたキット販売の製品で、ハンドルバーには車種専用のスイッチ穴加工を施してあります。

HBK523-01
HD店

HD店 ミニコンチ3型 ハンドルキット ハリケーン 88年-07年 ライブディオ、トゥディ HBK523-01 その他 新作揃え

舞鶴引揚記念館 令和3年度 第1回企画展『太平洋戦争開戦80年 開戦と満洲と抑留と』の開催について

 今年は太平洋戦争(大東亜戦争)開戦から80年にあたります。真珠湾攻撃、マレー作戦に始まったこの戦争は、終戦直前の満洲侵攻へと続きシベリア抑留へとつながりました。

 当館に収蔵している絵画や絵葉書を中心に開戦から終戦・抑留まで振り返り、ちばてつや氏など著名漫画家がみた開戦後の満洲の姿をたどります。


 ※ pdfはコチラ

HD店 ミニコンチ3型 ハンドルキット ハリケーン 88年-07年 ライブディオ、トゥディ HBK523-01 その他 新作揃え

開館時間 午前9時~午後5時(最終入館は午後4時30分まで)

     ※展示期間中の休館日:5月20日(木)6月17日(木)

会  場 舞鶴引揚記念館 企画絵画展示室

      (企画展は無料。別途入館料が必要です)

展示資料点数 約45点

      回想記録画およびさし絵16点、絵葉書16点、出征の旗10点、他

 

主な展示作品

「はじめて見た日本は箱庭みたいに

きれいだった」 赤塚富士夫氏絵画

「キョロキョロ、何かおもしろいもの

はないかな」 ちばてつや氏絵画