越井栄山『住吉・13号』■新品★


商品の詳細
作家名越井栄山
作品名住吉・13号
技法ブロンズ像
外径サイズ高さ:38×幅:25×奥行:20 cm
作品サイズ
補足説明銅製
状態新品
付属品
エディション
◆ 越井栄山(こしい・えいざん)
高岡大仏原型者、中野双山に原型に学び、大正10年越井製作所を創設
高岡市の地場産業である銅器製造業界屈指の焼型鋳金師として名を成す

二代目 初代の長男として、昭和2年出生
昭和21年より初代に従き、焼型鋳金技法を学び、昭和40年二代榮山を襲名する
出品参加等は一切せず、ひたすら在野一芸に徹して技法の研鑚に没頭、特に伝統美術床置物の分野で数多くの新製品を創作した
この間、高岡鋳金会長に推され、業界の発展に尽力

【本体】
翁(おきな)
高さ約38×幅25×奥行20
重量:約6.2Kg 

嫗(おうな)
高さ約36×幅18×奥行18
重量:約4.4Kg 


※ 本商品は、店舗等でも販売している為、
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  ので、その場合は、ご容赦下さい。
■越井栄山の一覧
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置物_像_高砂_開運_吉祥_長寿_夫婦円満_その他

越井栄山『住吉・13号』■新品★ その他 【2021秋冬新作】

舞鶴引揚記念館 令和3年度 第1回企画展『太平洋戦争開戦80年 開戦と満洲と抑留と』の開催について

 今年は太平洋戦争(大東亜戦争)開戦から80年にあたります。真珠湾攻撃、マレー作戦に始まったこの戦争は、終戦直前の満洲侵攻へと続きシベリア抑留へとつながりました。

 当館に収蔵している絵画や絵葉書を中心に開戦から終戦・抑留まで振り返り、ちばてつや氏など著名漫画家がみた開戦後の満洲の姿をたどります。


 ※ pdfはコチラ

越井栄山『住吉・13号』■新品★ その他 【2021秋冬新作】

開館時間 午前9時~午後5時(最終入館は午後4時30分まで)

     ※展示期間中の休館日:5月20日(木)6月17日(木)

会  場 舞鶴引揚記念館 企画絵画展示室

      (企画展は無料。別途入館料が必要です)

展示資料点数 約45点

      回想記録画およびさし絵16点、絵葉書16点、出征の旗10点、他

 

主な展示作品

「はじめて見た日本は箱庭みたいに

きれいだった」 赤塚富士夫氏絵画

「キョロキョロ、何かおもしろいもの

はないかな」 ちばてつや氏絵画